川崎市国際交流センター/公益財団法人 川崎市国際交流協会

図書・資料室

今月の休室日について

2022年10月

  • sun
  • mon
  • tue
  • wed
  • thu
  • fri
  • sat
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -

休室日:10月24日(月)

図書室内

図書・資料室現在の利用方法について

安全を考慮し、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止対策を講じて開室させていただいております。ご来室の皆様にはご不便をおかけいたしますが、引き続きご理解とご協力をお願いいたします。
図書・資料室現在の利用方法について

図書・資料室をリニューアルしました

カバン・荷物を持ったまま入室できるようになりました。
ロッカーもご利用いただけます。
(注)ペットボトルなど(密閉できる容器)も持ち込めるようになりましたが、これまで通り室内は飲食禁止です。飲み物は室外でお飲みください。
絵本コーナーが新しくなりました。
10~12時は、よみきかせの時間です。お子さんと声を出して本をお読みいただけます。
12時以降は、静かにご利用をお願いします。
リユースコーナーが常設になりました。
保存期間の過ぎた雑誌を差し上げています。ご自由にお持ち帰りください。

ご利用お待ちしております。

絵本コーナー

カラフルなマットと低い机。奥に絵本を収めた棚

リユースコーナー

10月〜11月の展示コーナー

展示コーナーでは「川崎市との友好都市提携30周年 ドイツ・リューベック市&オーストリア・ザルツブルク市」をテーマにした図書をご紹介します。友好都市提携30周年を祝って、美しい街並みや文化、両都市出身の人物など、2都市(2か国)に関する本をご紹介します。ぜひお立ち寄りください。
展示期間は2022年10月1日(土)〜11月30日(水)です。

図書・資料室だより

2022年8月・9月号

今月の図書・資料室だよりは、平和・防災に関する図書をご紹介します。続きを読む

小展示コーナー

英語でおもてなし
日常の中で外国人を手助けできる道案内ボランティア、日本をもっと知ってもらいたいなど、かんたんな英語でのおもてなしに関する本を展示しています。

図書・資料室利用案内

国際交流センターの2階中央に、図書・資料室があります。 当室は、地域の国際化と異文化理解の向上を目指し、国際交流・国際関係の資料を主として、日本や海外各国の社会情勢、経済、歴史、文化などを中心とした情報・資料の収集提供に努めています。

開室時間
10:00〜18:00
図書・資料室現在の利用方法について
休室日
年末年始(12月29日〜1月3日)
(注)施設・設備の点検保守、蔵書点検・整理等のための臨時休室があります。
利用対象
小学校4年生以上(小学校3年生以下は、保護者の同伴が必要です)
(注)受験勉強・資格試験の勉強などを目的とした閲覧席のみの利用は固くお断りします。
(注)個人への貸し出しは行っていません。川崎市内の学校や関係機関などを対象とした貸し出しのみ行っています。

展示コーナー

展示棚に、隔月のテーマに沿ったオススメ本が20冊程度並んでいます。

国際交流や世界情勢・社会問題・話題などを背景にテーマを決め、展示コーナーで様々な図書を紹介しています。

今月の展示コーナーへ

新聞コーナー

新聞ラックに、各国の新聞が並んでいます。

国内新聞7紙。海外・各国語の新聞7紙。

  • THE JAPAN TIMES(英語)
  • 東亜日報(韓国・朝鮮語)
  • 人民日報(中国語) 他

新聞一覧へ


雑誌コーナー

雑誌コーナー展示棚に、各国の雑誌が40冊程度並んでいます。

雑誌コーナーでは、国際交流に関連した様々な雑誌が閲覧できます。和雑誌22誌。外国語雑誌6誌。留学ガイド7誌。

  • 和雑誌「アジアの友」
  • 外国語雑誌「TIME」(英語)
  • 在日外国人向け生活情報誌「ひらがなタイムズ」 他

雑誌一覧へ


資料の種類

一般図書
国際交流・戦争・平和・人権・地球環境・在日外国人・海外ガイドブック・語学学習・国際政治・国際経済・各国研究・児童書など
参考図書
各国語辞典・百科事典・地図など
雑誌
和雑誌・海外雑誌
新聞
日本および海外の新聞
CD・DVD
語学学習・日本紹介・海外紹介など
その他
各都道府県交流協会情報紙・民間交流団体情報誌

配架図

配架図

図書・ビデオなどの蔵書数

書籍 計約17,900冊
和書約14,600冊/洋書約3,300冊(特殊言語を含む)
新聞(日刊・週刊等) 14紙
情報誌 和雑誌22誌・洋雑誌6誌・留学ガイド7誌
視聴覚資料
  • 録音資料(CD等):約170点
  • 動画資料(DVD):約100点

(2022年3月現在)

各国語の新聞リスト

新聞名 言語 頻度 出版地
THE JAPAN TIMES 英語 日刊 日本
民団新聞 日本語 隔週刊 日本
人民日報(海外版) 中国語 日刊 中国
留学生新聞 中国語 隔週刊 日本
大富報 中国語 隔週刊 日本
東亜日報 韓国・朝鮮語 日刊 日本
東洋経済日報 日本語 週刊 日本

(2022年3月現在)(注)中国語新聞の多くは寄贈によるものです

和雑誌・洋雑誌

(2022年3月現在)

和雑誌

雑誌名 言語 頻度
アジアの友日本語年4回
AJALT 日本語年1回
EGYPT WORLD STATION日本語年2回
OISCA日本語月1回
国際文化研修日本語年4回
国際農林業協力日本語年4回
外交日本語年6回
学鐙日本語年4回
KMCタガログ語(一部、日本語)月1回
自治体国際化フォーラム日本語月1回
人民中国日本語月1回
Stage Up日本語年4回
ダイナミック釜山日本語月1回
National Geographic(日本版)日本語月1回
Newsweek 日本版日本語週1回
Brasil 在日ブラジル商工会議所の情報機関誌日本語年2回
Hoppoken日本語年2回
ひらがなタイムズ日本語・英語月1回
JICA Magazine日本語年6回
月刊 留学生日本語・ベトナム語/中国語/韓国語(発行月により交互に併記)年5回
LONG STAY日本語年4回
Koreana日本語年4回

外国語雑誌

雑誌名 言語 頻度
alternativaポルトガル語月2回
att.Japan 日本旅遊指南英語・中国語年4回
Kateigaho International Japan Edition英語年2回
Latin-aスペイン語月1回
National Geographic(英語版)英語月1回
TIME英語週1回

図書・資料室の利用方法

  • 室内にある本・雑誌・新聞・CD・DVDは自由に見ることができます。
  • 室内での飲食・喫煙はできません。ペットボトル・水筒などの飲料は室外でお飲みください。
  • 密閉できない容器(缶・紙パックなど)は持ち込めません。
  • 室内での携帯電話の通話はできません。携帯電話は着信音・操作音が鳴らないように設定してください。

閲覧席を使うとき

  • 閲覧席は、当室の資料を使う場合のみご利用ください。
  • 受験勉強・資格試験の勉強などを目的とした閲覧席のみのご利用は固くお断りします。
  • 荷物を置いたままの長時間の離席はご遠慮ください。

複写

セルフコピー1枚
白黒 B5〜A3:10円
カラー B5〜B4:50円
カラー A3:80円
  • 当室の資料以外はコピーできません。
  • 資料の必要箇所を著作権法の範囲内(全体のページ数の半分以下)でコピーできます。
  • 「資料コピー申込書」に必要事項を記入して、申込書をカウンターに提出してください。

本を見るとき

  • 読み終わった本は、直接書架に返却せず、カウンターか返却台に返却してください。

雑誌を見るとき

  • 読み終わった雑誌は、元の場所に返却してください。
  • 書庫にあるバックナンバーを閲覧することもできます。申込書に必要な事項を記入の上、カウンターに提出してください。

新聞を見るとき

  • 新聞は新聞閲覧席でご利用ください。図書閲覧席での利用はご遠慮ください。
  • 一紙を長時間独占しての利用はお控えください。
  • 新聞は丁寧に扱い、汚したり、破いたりしないでください。
  • 新聞を閲覧する時は、静かにめくってください。
  • 書庫にあるバックナンバーを閲覧することもできます。申込書に必要事項を記入の上、カウンターに提出してください。

DVDを見るとき/CDを聴くとき(専用ブース 2台)

  • 一人1回1本ずつ視聴できます。(注)ブースが満席の場合は、お待ちいただくことがあります。ご了承ください。
  • 書架から視聴したいDVDの空ケースを選び、カウンターへお持ちください。
  • 本についているCDを聴きたい時は、本をカウンターへお持ちください。
  • ヘッドホンとDVD/CDをお渡しします。

パソコンを持ち込んで使うとき(パソコン席 1席)

  • パソコンを持ち込みたい時は、カウンターの係へ申し出てください。ただし、次の場合に限ります。
    1. 室内の資料を利用する目的でのパソコンの使用であること。
    2. 電源が内蔵されているパソコンを使用すること。
  • パソコンは、パソコン席でご使用ください。閲覧席では使用できません。
  • インターネットへの接続はできません。